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2013/12/09 Mon

通勤メインで活躍しているクロスバイク もうすぐ7年
 
最も消耗するのがブレーキパッド 

次にタイヤ

 <タイヤ遍歴>  *重量はカタログ情報などから
①ボントレガーハードケース 32C  約400g  完成車装着
半年程使用して交換 より軽快な走りを求め
   ↓
②ミシュランクリリオン 23C    235g   耐久性を備えた軽量タイヤ
走りが格段に軽くなったものの、ストップ&ゴーの多いジテツウでは減りが早く10ヵ月で交換
   ↓
③シュワルベ マラソン 25C   520g   
MTBにも履かせているタイヤ 過去10年ほどノ-パンク。抜群の信頼性。
ただ、クリリオンとのギャップもあり重たい。
タイヤサイドがひび割れ 17ヵ月で交換
   ↓
④コンチネンタルウルトラスポーツ23C 250g
 とにかく硬くはめるのに苦労した。硬いせいか劣化が早く、
 ビードとタイヤサイドが数カ月で剥離  8ヵ月で交換。
   ↓
⑤シュワルベ マラソン 32C   580g
 信頼のタイヤへ戻り 4年強 後輪の溝がすり減りスリック状態に
 過去パンクはマラソン25Cの時にスネークバイト1回のみ 貫通無し。
   ↓

 過去の遍歴、中(400)→軽(235)→重(520)→軽(250)→重々(580)
 (タイヤ1本の重さ)
 
 次は・・・軽 としたいところですが
 IMG_7631.jpg


⑥シュワルベ マラソン 35C   730g 
 チューブ150g(28~45c用) 前後輪で(730+150)×2=1760g 
  IMG_7630.jpg


近頃のカーボンフレームより重い。

太さは、ほぼママチャリのタイヤと同じ

持ち上げた時のずっしり感   とてもスポーツバイクとは思えません。

・パンクしないという安心と耐久性
・エアーボリューム増による乗り心地改善
・深いトレッドによるグリップの向上
・少々の未舗装も大丈夫

・そして重量化によるトレーニング効果

メリットがいっぱい・・・・・

ただ、 
初日の感想は予想以上に重い です。

ロード用タイヤ+チュ-ブ=200+65g の3.3倍 これは効きます。



              
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